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| 通巻17号 |
- 巻頭言 「医療崩壊への回避策」
それは「卒後教育制度の確立」と「全員加入の医師の会」
- 国立がんセンター中央病院 病院長 土屋 了介
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平成19年第6回講演会
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- 「知られていない放射線治療のイロハと目覚しい最近の進歩」
大阪大学医学部付属病院放射線治療科
大阪大学大学院医学系研究科 放射線治療学 教授 井上 武宏
- 「変わるがん医療・変えようがん医療」
北海道がんセンター副院長・当会代表協力医 西尾 正道
- 患者さんのお話
「患者にとっての放射線治療」
はりま粒友クラブ・がん医療を考える市民グループ 代表 中原 武志
- 患者さんのお話
「私のがん治療と放射線治療の関係」
がんを語る有志の会 代表 橋本 栄介
- 患者さんの家族のおはなし
「癌の骨転移に放射線治療の経験から」
がんを語る有志の会・市民のためのがん治療の会 会員 横田 修一
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第45回日本癌治療学会総会 市民公開講座
−今、がん治療に求められるもの− に参加して
「市民のためのがん治療の会」代表 會田 昭一郎
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「市民のためのがん治療の会」創立4年のあゆみ
がん患者と主治医の話を対にした『がんは放射線でここまで治る』第一集を発刊
「市民のためのがん治療の会」の活動
参考書籍のご案内
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5.4MB |
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| 通巻16号 |
- 巻頭言 「がんと言われたら一度放射線治療の専門医に相談してみませんか」
- 久留米大学医学部放射線科教授
日本放射線腫瘍学会会長 早渕 尚文
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平成19年第5回講演会
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- 「放射線治療の最近の進歩」
愛知県がんセンター副院長兼放射線治療部部長 不破 信和
- 「頭頚部癌に対する動注併用放射線治療」
愛知県がんセンター中央病院 放射線治療部 医長 中村 達也
- 「新しい放射線治療装置 トモセラピーについて」
愛知県がんセンター放射線治療部副部長 古平 毅
- 「前立腺癌の治療」
愛知県がんセンター中央病院泌尿器科部部長 林 宣男
- 「前立腺癌の小線源治療」
愛知県がんセンター中央病院 放射線治療部 医長 立花 弘之
- 患者さんの家族のおはなし
「陽子線治療〜動注治療と患者のQOL」 IPM Co.,Ltd 取締役 櫻井祐美
- 患者さんのおはなし
「舌癌の動注治療を受けて」 梶谷 正彦
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| 参考書籍のご案内 |
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5.6MB |
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| 通巻15号 |
巻頭言 「今、がん治療に求められるもの」
京都大学医学部付属病院放射線治療科教授 平岡 真寛 |
| 平成19年第3回講演会 |
・「がんと放射線治療のお話」
山形大学がん臨床センター長(放射線腫瘍学分野) 根本 健二
・「講演会を終えて」
当日総合司会 且R形先端医療研究所 取締役 佐藤 美智子
・「めざましい進歩をとげている最先端の放射線治療」
山形大学がん臨床センター副センター長 放射線腫瘍学分野准教授 和田 仁
・「重粒子線治療とは:治療の仕組みと実際の治療効果について」 独立行政法人放射線医学総合研究所 研究員 野宮 琢磨
・「まとめのお話」 国立病院機構 北海道がんセンター副院長・当会代表協力医師 西尾 正道 |
| 「がん対策推進基本計画」についての意見 |
・「医療事故の被害者は、いつも患者」
市民のためのがん治療の会代表 會田昭一郎 |
| 平成19年第4回講演会 |
・「高精度放射線機器による最新放射線治療とその実績」
相模原協同病院 放射線科部長 福原 昇
・患者さんのおはなし(1)「肺癌と前立腺癌との闘病」 米本 享資
・患者さんのおはなし(2)「前立腺癌の治療」 松永 和久 |
| 「市民のためのがん治療の会」の活動 |
| 参考書籍のご案内 |
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 5.5MB |
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2007年4月号 (通巻14号) |
巻頭言 「がん医療は国民福祉のための最重要課題」
国際医療福祉大学付属 三田病院院長
国際医療福祉大学副学長 北島 政樹 |
| 平成19年第1回講演会 |
・「放射線治療の話」
兵庫県立成人病センター放射線科部長 副島 俊典
・「闘わないがん治療:粒子線治療」
兵庫県粒子線医療センター 院長 菱川 良夫
・「患者の立場から、医療者、行政、そして患者へ望むこと」
はりま粒友クラブ代表 中原 武志 |
| 平成19年第2回講演会 |
・「がん治療の未来を担う放射線治療」
癌研有明病院 副院長 放射線治療科部長・当会創立委員 山下 孝
・「ホスピスケアを社会基盤に」
NPO法人 市民と共に創るホスピスケアの会 代表理事 松本 克弘 |
「講演会を振り返って」
北海道がんセンター副院長・当会代表協力医師 西尾 正道 |
「今、がん医療体制に求められるもの」
市民のためのがん治療の会代表 會田昭一郎 |
著者が語る
「心配しないでいいですよ 放射線治療」
癌研有明病院副院長・放射線治療科部長 山下 孝
癌研有明病院放射線治療科 隅田 伊織 |
著者が語る
「がん!放射線治療のススメ」 東京大学付属病院緩和ケア部長 東京大学医学部放射線科助教授 中川 恵一 |
| 「市民のためのがん治療の会」の活動 |
| 参考書籍のご案内 |
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 3.8MB |
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2007年1月号 (通巻13号) |
巻頭言 「がん医療は国民福祉のための最重要課題」
日本医師会会長 唐澤 人 |
| 平成18年第4回講演会 |
・「肺がんと最先端手術〜胸腔鏡手術」
独立行政法人 国立病院機構 北海道がんセンター 呼吸器外科医長 近藤啓史
・「肺がん化学療法最前線」 東京共済病院 腫瘍内科 高野 利実
・「がんの放射線治療」 北里大学医学部放射線科学 早川 和重 |
| 平成18年第5回講演会 |
・「乳癌手術後7年過ぎて」 元・国民生活センター理事 青山三千子
・「川崎市の取組について」 川崎市長 阿部 孝夫
・患者さんのおはなし |
「講演会を振り返って」
当会代表協力医師・北海道がんセンター 統括診療部長 西尾正道 |
| 「市民のためのがん治療の会」活動 |
| 参考書籍のご案内 |
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 6.2MB |
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2006年10月号 (通巻12号) |
巻頭言
日本放射線腫瘍学会会長 山田章吾 |
| 平成18年第3回講演会 |
・「がん対策基本法をめぐって」 衆議院議員 荒井 聰
・「知っておきたいがん医療のうらばなし」
当会代表協力医師・北海道がんセンター 統括診療部長 西尾正道
・「医療用電子加速器技術の進歩」
潟Gーイーティー 代表取締役社長/工学博士 田辺英二
・患者さんのおはなし |
がんの放射線治療を応援する署名活動
東京大学付属病院緩和ケア部長 東京大学医学部放射線科助教授 中川恵一 |
| コマキ リツコ先生 プレスミーティング 順天堂大学放射線医学講座 唐澤 久美子 |
| 「市民のためのがん治療の会」活動 |
| 参考書籍のご案内 |
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 5.2MB |
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2006年7月号 (通巻11号) |
巻頭言
がん対策について思うこと 北海道知事 高橋はるみ |
| 平成18年第2回講演会要旨 |
・肝がんに対する内科的局所療法 〜ラジオ波焼灼療法など〜
武蔵野赤十字病院消化器科部長 泉 並木
・肝動脈塞栓術と動注化学療法
佐々木研究所付属杏雲堂病院肝臓科部長 小尾俊太郎
・肝がんに対する放射線治療、その現状と展望 : 低侵襲・根治療法をめざして
放射線医学総合研究所 重粒子医科学センター病院 加藤 博敏
・まとめのお話
当会代表協力医師・北海道がんセンター 統括診療部長 西尾正道 |
ストップ・ザ・がん難民
UHB北海道文化放送「のりゆきのトークDE北海道」 ディレクター 杉村 和紀 |
医療とがん患者の架け橋に
UHB北海道文化放送「のりゆきのトークDE北海道〜ストップ・ザ・がん難民シリーズ」
リポーター 徳永 エリ |
著者が語る-私の言いたいこと-
東京大学付属病院緩和ケア部長 東京大学医学部放射線科助教授 中川恵一 |
| お便りコーナー |
| 「市民のためのがん治療の会」活動 |
| 参考書籍のご案内 |
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5.8MB |
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2006年5月号
(通巻10号) |
巻頭言
テキサス大学 M.D.Anderson Cacer Center 放射線腫瘍科教授 Ritsuko Komaki |
| 平成18年第1回講演会要旨 |
・今何故放射線治療なのか、放射線治療に問題はないのか
 久留米大学医学部放射線科教授 久留米大学病院緩和ケアセンター長 早渕 尚文
・放射線治療に対する誤解と偏見 九州大学医学部保健学科 教授 寺嶋 廣美
・緩和医療と放射線治療
 八幡慈恵病院院長(現 関西労災病院 放射線治療部長) 松井 正典
・前立腺がんの治療における放射線治療の役割
 九州大学大学院医学研究院 講師 中村和正
・私が小線源治療法(ヨウ素125永久埋め込み治療)を選んだ理由
 九州女子大 特任教授(公衆衛生学担当)理学博士 橋本 昭雄
・がん治療のパラダイムシフト-知って得するがん治療
 当会代表協力医師・北海道がんセンター 統括診療部長 西尾正道 |
理工科系専門家の立場から見た今後のガン治療
東京大学大学院工学系研究科原子力専攻教授 上坂 充 |
書評紹介 平岡 眞寛
西尾正道著 「放射線治療医の本音-がん患者2万人と向き合って-」 |
著者が語る-私の言いたいこと-
NHKがんサポートキャンペーンチーフプロデューサー 京田 光広 |
| お便りコーナー |
| 「市民のためのがん治療の会」活動 |
| 参考書籍のご案内 |
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4.2MB |
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2006年1月号
(通巻9号) |
| 「21世紀の医療」 磯野 可一 |
| 2周年記念号 祝辞 |
| 平成17年第5回講演会要旨 |
・がん医療均てん化と放射線治療 国立がんセンター中央病院 池田 恢(ひろし)
・(対談)「再発をいきる」
ノンフィクション作家 柳原 和子 当会会員 南雲 幸江
・「がん治療のパラダイムシフト−知って得するがん治療」
北海道がんセンター西尾正道 |
| 著者が語る -私の言いたいこと- 海老原 敏 |
| 著者が語る -私の言いたいこと- 中川 恵一 |
| お便りコーナー |
| 「市民のためのがん治療の会」活動 |
| 入会手続き 早分かり |
| 他 |
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4.0MB |
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2005年11月号
(通巻8号) |
| 「日本の医療システムを考えてみる」 日本放射線腫瘍学会会長 土器屋 卓志 |
| 平成17年第3回講演会要旨 |
| 平成17年第4回講演会要旨 |
| NHK「生活ホットモーニング」チーフプロデューサー 京田 光広 |
| 北海道支部が活動を開始しました |
| 他 |
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4.1MB |
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2005年7月号
(通巻7号) |
| 「がんの罹患率と死亡率の激減を目指して」 垣添 忠生 |
| 平成17年第2回講演会要旨 |
| がん患者のIMRTに関する質問の回答 |
| お便りコーナー |
| 「市民のためのがん治療の会」活動 |
| 参考書籍のご案内 |
| 他 |
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4.6MB |
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2005年4月号
(通巻6号) |
| 「話を聴く」 井上 俊彦 |
| 平成17年第1回講演会要旨 |
| 頭頸部癌のおはなし |
| お便りコーナー |
| 「市民のためのがん治療の会」活動 |
| 参考書籍のご案内 |
| 他 |
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4.9MB |
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2005年1月号
(通巻5号) |
| 「患者の権利としてのセカンドオピニオン」 辻井 博彦 |
| 平成16年第4回講演会要旨 |
| 予防医学とIT |
| 患者会活動報告(第1回患者同士語り合う会について) |
| 読者コーナー |
| 参考書籍のご案内 |
| 他 |
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4.2MB |
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2004年11月号
(通巻4号) |
| 「患者の決断」 宮川 公男 |
| 平成16年第3回講演会要旨 |
| 予防医学とIT |
| 読者コーナー |
| 「市民のためのがん治療の会」活動 |
| 参考書籍のご案内 |
| 他 |
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3.3MB |
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2004年7月号
(通巻3号) |
| 「放射線治療は21世紀のがん治療」 梅垣 洋一郎 |
| 平成16年第2回講演会要旨 |
| 予防医学とIT |
| 読者コーナー |
| 「市民のためのがん治療の会」活動 |
| 参考書籍のご案内 |
| 他 |
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2.6MB |
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2004年5月号
(通巻2号) |
| 「活動開始3ヶ月を振り返って」 代表 會田昭一郎 |
| 平成16年第1回講演会要旨 |
| コンピューター技術の進歩と放射線治療 |
| 放射線治療医によるセカンドオピニオンのすすめ |
| 乳がん診療ガイドラインについて |
| 統計学者「宮川公男先生」の「統計学でリスクと向き合う」手記の感想 |
| 「市民のためのがん治療の会」を応援します |
| 参考書籍のご案内 |
| 他 |
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2.9MB |
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| 2004年創刊号 |
| 「会発足に期待する」 癌研究会付属病院 放射線治療科 部長 山下 孝 |
| 納得のいくがん治療を目指して |
| 会員の声 |
| 「市民のためのがん治療の会」発足の意義 |
| 参考書籍のご案内 |
| 他 |
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