市民のためのがん治療の会 ニュースレター
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ニュースレター 最新号!
主な内容
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター new
通巻18号
巻頭言 「毒ギョウザ事件その裏に発がん性農薬」
「食品と暮らしの安全」 編集長  小若 順一
平成20年第1回講演会
  • 「乳がん治療における放射線治療の役割:
      科学的根拠に基づく治療選択 −臨床試験の重要性ー」
    国立がんセンター中央病院放射線治療部医長  加賀美 芳和
  • 「子宮頸癌の放射線治療」 
    国立がんセンター中央病院放射線治療部医長  角 美奈子
  • 「放射線治療におけるナースの上手な活用方法」
    国立がんセンター中央病院放射線治療部看護師 末松 千絵
  • 「がん治療!何が問題なのか?」
    北海道がんセンター副院長・当会代表協力医  西尾 正道
  • 他の目 他科の目
    「乳腺外科医の養成について思う・・・・・・医師不足にならないために」
    さいたま赤十字病院 乳腺外科部長  齊藤 毅
北海道支部の活動について
   市民のためのがん治療の会北海道支部 支部長 木村 勝夫
著者が語る
   国民ががんを知れば、がん医療は格段に進化する
    −「がんのひみつ」を刊行して
    東大病院放射線科准教授 緩和ケア診療部長  中川 恵一

「市民のためのがん治療の会」の活動

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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
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通巻17号
巻頭言 「医療崩壊への回避策」
       それは「卒後教育制度の確立」と「全員加入の医師の会」
国立がんセンター中央病院 病院長  土屋 了介
平成19年第6回講演会
  • 「知られていない放射線治療のイロハと目覚しい最近の進歩」
    大阪大学医学部付属病院放射線治療科
    大阪大学大学院医学系研究科 放射線治療学 教授  井上 武宏
  • 「変わるがん医療・変えようがん医療」 
    北海道がんセンター副院長・当会代表協力医  西尾 正道
  • 患者さんのお話
    「患者にとっての放射線治療」
    はりま粒友クラブ・がん医療を考える市民グループ 代表 中原 武志
  • 患者さんのお話
    「私のがん治療と放射線治療の関係」
    がんを語る有志の会 代表  橋本 栄介
  • 患者さんの家族のおはなし
    「癌の骨転移に放射線治療の経験から」
    がんを語る有志の会・市民のためのがん治療の会 会員  横田 修一
第45回日本癌治療学会総会 市民公開講座
−今、がん治療に求められるもの− に参加して
   「市民のためのがん治療の会」代表 會田 昭一郎

「市民のためのがん治療の会」創立4年のあゆみ

がん患者と主治医の話を対にした『がんは放射線でここまで治る』第一集を発刊

「市民のためのがん治療の会」の活動

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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
5.4MB
通巻16号
巻頭言 「がんと言われたら一度放射線治療の専門医に相談してみませんか」
久留米大学医学部放射線科教授
日本放射線腫瘍学会会長  早渕 尚文
平成19年第5回講演会
  • 「放射線治療の最近の進歩」
    愛知県がんセンター副院長兼放射線治療部部長  不破 信和
  • 「頭頚部癌に対する動注併用放射線治療」 
    愛知県がんセンター中央病院 放射線治療部 医長  中村 達也
  • 「新しい放射線治療装置 トモセラピーについて」
    愛知県がんセンター放射線治療部副部長  古平 毅
  • 「前立腺癌の治療」
    愛知県がんセンター中央病院泌尿器科部部長  林 宣男
  • 「前立腺癌の小線源治療」
    愛知県がんセンター中央病院 放射線治療部 医長  立花 弘之
  • 患者さんの家族のおはなし
    「陽子線治療〜動注治療と患者のQOL」
    IPM Co.,Ltd 取締役 櫻井祐美
  • 患者さんのおはなし
    「舌癌の動注治療を受けて」
    梶谷 正彦
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
5.6MB
通巻15号
巻頭言 「今、がん治療に求められるもの」
京都大学医学部付属病院放射線治療科教授   平岡 真寛
平成19年第3回講演会
・「がんと放射線治療のお話」
山形大学がん臨床センター長(放射線腫瘍学分野)  根本 健二
・「講演会を終えて」  
当日総合司会 且R形先端医療研究所 取締役  佐藤 美智子
・「めざましい進歩をとげている最先端の放射線治療」
山形大学がん臨床センター副センター長 放射線腫瘍学分野准教授  和田 仁
・「重粒子線治療とは:治療の仕組みと実際の治療効果について」
独立行政法人放射線医学総合研究所 研究員  野宮 琢磨
・「まとめのお話」
国立病院機構 北海道がんセンター副院長・当会代表協力医師  西尾 正道
「がん対策推進基本計画」についての意見
・「医療事故の被害者は、いつも患者」
市民のためのがん治療の会代表  會田昭一郎 
平成19年第4回講演会
・「高精度放射線機器による最新放射線治療とその実績」
相模原協同病院 放射線科部長  福原 昇
・患者さんのおはなし(1)「肺癌と前立腺癌との闘病」  米本 享資
・患者さんのおはなし(2)「前立腺癌の治療」  松永 和久
「市民のためのがん治療の会」の活動
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
5.5MB
2007年4月号
(通巻14号)
巻頭言 「がん医療は国民福祉のための最重要課題」
国際医療福祉大学付属 三田病院院長
国際医療福祉大学副学長        北島 政樹
平成19年第1回講演会
・「放射線治療の話」
兵庫県立成人病センター放射線科部長  副島 俊典
・「闘わないがん治療:粒子線治療」  
兵庫県粒子線医療センター 院長  菱川 良夫
・「患者の立場から、医療者、行政、そして患者へ望むこと」
はりま粒友クラブ代表  中原 武志
平成19年第2回講演会
・「がん治療の未来を担う放射線治療」
癌研有明病院 副院長 放射線治療科部長・当会創立委員  山下 孝
・「ホスピスケアを社会基盤に」
NPO法人 市民と共に創るホスピスケアの会 代表理事  松本 克弘
「講演会を振り返って」
北海道がんセンター副院長・当会代表協力医師  西尾 正道
「今、がん医療体制に求められるもの」
市民のためのがん治療の会代表  會田昭一郎
著者が語る
「心配しないでいいですよ 放射線治療」
癌研有明病院副院長・放射線治療科部長  山下 孝
癌研有明病院放射線治療科  隅田 伊織
著者が語る
「がん!放射線治療のススメ」
東京大学付属病院緩和ケア部長
東京大学医学部放射線科助教授  中川 恵一
「市民のためのがん治療の会」の活動
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
3.8MB
2007年1月号
(通巻13号)
巻頭言 「がん医療は国民福祉のための最重要課題」
日本医師会会長  唐澤 人
平成18年第4回講演会
・「肺がんと最先端手術〜胸腔鏡手術」
独立行政法人 国立病院機構 北海道がんセンター 呼吸器外科医長 近藤啓史
・「肺がん化学療法最前線」  東京共済病院 腫瘍内科  高野 利実
・「がんの放射線治療」  北里大学医学部放射線科学  早川 和重
平成18年第5回講演会
・「乳癌手術後7年過ぎて」  元・国民生活センター理事  青山三千子
・「川崎市の取組について」  川崎市長  阿部 孝夫
・患者さんのおはなし
「講演会を振り返って」
当会代表協力医師・北海道がんセンター 統括診療部長 西尾正道
「市民のためのがん治療の会」活動
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
6.2MB
2006年10月号
(通巻12号)
巻頭言
 日本放射線腫瘍学会会長  山田章吾
平成18年第3回講演会
・「がん対策基本法をめぐって」衆議院議員  荒井 聰
・「知っておきたいがん医療のうらばなし」
当会代表協力医師・北海道がんセンター 統括診療部長 西尾正道
・「医療用電子加速器技術の進歩」
潟Gーイーティー 代表取締役社長/工学博士  田辺英二
・患者さんのおはなし
がんの放射線治療を応援する署名活動
 東京大学付属病院緩和ケア部長 東京大学医学部放射線科助教授 中川恵一
コマキ リツコ先生 プレスミーティング  順天堂大学放射線医学講座  唐澤 久美子
「市民のためのがん治療の会」活動
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
5.2MB
2006年7月号
(通巻11号)
巻頭言
がん対策について思うこと    北海道知事 高橋はるみ
平成18年第2回講演会要旨
・肝がんに対する内科的局所療法 〜ラジオ波焼灼療法など〜
武蔵野赤十字病院消化器科部長  泉 並木
・肝動脈塞栓術と動注化学療法
佐々木研究所付属杏雲堂病院肝臓科部長  小尾俊太郎
・肝がんに対する放射線治療、その現状と展望 : 低侵襲・根治療法をめざして
放射線医学総合研究所 重粒子医科学センター病院  加藤 博敏
・まとめのお話
   当会代表協力医師・北海道がんセンター 統括診療部長 西尾正道
ストップ・ザ・がん難民  
 UHB北海道文化放送「のりゆきのトークDE北海道」 ディレクター 杉村 和紀
医療とがん患者の架け橋に  
 UHB北海道文化放送「のりゆきのトークDE北海道〜ストップ・ザ・がん難民シリーズ」
リポーター 徳永 エリ
著者が語る-私の言いたいこと-
東京大学付属病院緩和ケア部長 東京大学医学部放射線科助教授 中川恵一  
お便りコーナー
「市民のためのがん治療の会」活動
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
5.8MB
2006年5月号
(通巻10号)
巻頭言
テキサス大学 M.D.Anderson Cacer Center 放射線腫瘍科教授 Ritsuko Komaki
平成18年第1回講演会要旨
・今何故放射線治療なのか、放射線治療に問題はないのか 
久留米大学医学部放射線科教授 久留米大学病院緩和ケアセンター長 早渕 尚文
・放射線治療に対する誤解と偏見 九州大学医学部保健学科 教授 寺嶋 廣美
・緩和医療と放射線治療
八幡慈恵病院院長(現 関西労災病院 放射線治療部長) 松井 正典
・前立腺がんの治療における放射線治療の役割
九州大学大学院医学研究院 講師 中村和正
・私が小線源治療法(ヨウ素125永久埋め込み治療)を選んだ理由
九州女子大 特任教授(公衆衛生学担当)理学博士 橋本 昭雄
・がん治療のパラダイムシフト-知って得するがん治療
当会代表協力医師・北海道がんセンター 統括診療部長 西尾正道
理工科系専門家の立場から見た今後のガン治療  
東京大学大学院工学系研究科原子力専攻教授 上坂 充
書評紹介  平岡 眞寛
西尾正道著 「放射線治療医の本音-がん患者2万人と向き合って-」
著者が語る-私の言いたいこと-
NHKがんサポートキャンペーンチーフプロデューサー 京田 光広
お便りコーナー
「市民のためのがん治療の会」活動
参考書籍のご案内
市民のためのがん治療の会 ニュースレター
4.2MB
2006年1月号
(通巻9号)
「21世紀の医療」 磯野 可一
2周年記念号 祝辞
平成17年第5回講演会要旨
・がん医療均てん化と放射線治療 国立がんセンター中央病院 池田 恢(ひろし)
・(対談)「再発をいきる」
   ノンフィクション作家 柳原 和子 当会会員 南雲 幸江
・「がん治療のパラダイムシフト−知って得するがん治療」
   北海道がんセンター西尾正道
著者が語る -私の言いたいこと- 海老原 敏
著者が語る -私の言いたいこと- 中川 恵一
お便りコーナー
「市民のためのがん治療の会」活動
入会手続き 早分かり
市民のためのがん治療の会 ニュースレター
4.0MB
2005年11月号
(通巻8号)
「日本の医療システムを考えてみる」 日本放射線腫瘍学会会長 土器屋 卓志
平成17年第3回講演会要旨
平成17年第4回講演会要旨
NHK「生活ホットモーニング」チーフプロデューサー 京田 光広
北海道支部が活動を開始しました
市民のためのがん治療の会 ニュースレター
4.1MB
2005年7月号
(通巻7号)
「がんの罹患率と死亡率の激減を目指して」 垣添 忠生
平成17年第2回講演会要旨
がん患者のIMRTに関する質問の回答
お便りコーナー
「市民のためのがん治療の会」活動
参考書籍のご案内
市民のためのがん治療の会 ニュースレター
4.6MB
2005年4月号
(通巻6号)
「話を聴く」 井上 俊彦
平成17年第1回講演会要旨
頭頸部癌のおはなし
お便りコーナー
「市民のためのがん治療の会」活動
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
4.9MB
2005年1月号
(通巻5号)
「患者の権利としてのセカンドオピニオン」 辻井 博彦
平成16年第4回講演会要旨
予防医学とIT
患者会活動報告(第1回患者同士語り合う会について)
読者コーナー
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
4.2MB
2004年11月号
(通巻4号)
「患者の決断」 宮川 公男
平成16年第3回講演会要旨
予防医学とIT
読者コーナー
「市民のためのがん治療の会」活動
参考書籍のご案内
市民のためのがん治療の会 ニュースレター
3.3MB
2004年7月号
(通巻3号)
「放射線治療は21世紀のがん治療」 梅垣 洋一郎
平成16年第2回講演会要旨
予防医学とIT
読者コーナー
「市民のためのがん治療の会」活動
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市民のためのがん治療の会 ニュースレター
2.6MB
2004年5月号
(通巻2号)
「活動開始3ヶ月を振り返って」 代表 會田昭一郎
平成16年第1回講演会要旨
コンピューター技術の進歩と放射線治療
放射線治療医によるセカンドオピニオンのすすめ
乳がん診療ガイドラインについて
統計学者「宮川公男先生」の「統計学でリスクと向き合う」手記の感想
「市民のためのがん治療の会」を応援します
参考書籍のご案内
市民のためのがん治療の会 ニュースレター
2.9MB
2004年創刊号
「会発足に期待する」 癌研究会付属病院 放射線治療科 部長 山下 孝
納得のいくがん治療を目指して
会員の声
「市民のためのがん治療の会」発足の意義
参考書籍のご案内
市民のためのがん治療の会 ニュースレター
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